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関東地方の遺品整理・生前整理なら、遺品整理まもりの

東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県ご相談・出張費・お見積りはすべて無料

手放す前に、想いを届ける

遺品のご供養

写真、人形、仏具、愛用品など、ご希望に合わせた供養方法をご案内します。

写真や花、愛用品を丁寧に並べた供養の場

ABOUT THIS SERVICE

大切な遺品の供養まで対応!
お気軽にご相談ください。

故人様が大切にしていた写真や人形、仏具、愛用品などは、気持ちの整理がつかず、そのまま処分することに迷うものです。遺品整理まもりのでは、ご希望に合わせた供養方法をご案内します。

複数の遺品をまとめてお見送りする合同供養、一品ずつ気持ちを込める個別供養、写真や手紙などのお焚き上げから、品物とご家族のお気持ちに合う方法を選べます。

宗派や作法がわからない場合、ご自宅で供養したい場合もご相談ください。提携先と調整し、供養の場所や進め方をご案内します。

供養を希望しない品についても、買取やリユースなど、できるだけ次につながる方法を一緒に考えます。

花とともに大切な写真や愛用品を供養するイメージ

MEMORIAL OPTIONS

ご希望に合わせた3つの供養方法

01

合同供養

複数の遺品を提携施設でまとめて供養します。提携施設で行う合同供養は基本料金に含まれます。

02

個別供養

ご家族だけで丁寧に見送りたい場合に、品物や場所に合わせて個別の供養を調整します。

03

お焚き上げ

写真・手紙・人形など、燃やすことができる品をお預かりし、供養してお見送りします。

AVAILABLE ITEMS

供養をご相談いただける遺品

品目にないものも、材質や大きさを確認して供養方法をご案内します。

  • 仏壇
  • 遺影
  • 位牌
  • 仏具
  • 神棚
  • 写真
  • 人形
  • ぬいぐるみ
  • 衣類
  • 装飾品類
  • 愛用品
  • 故人の作品
  • 趣味の品
  • 玩具
  • コレクション品
  • 日用品
  • 家具類
  • 食器類
  • 寝具
  • 車両

YOUR CONCERNS

遺品供養について、
こんなお悩みはありませんか?

手放し方に迷う品を、無理に処分する必要はありません。

  • 写真や人形をそのまま処分することに抵抗がある
  • 仏壇や位牌をどう扱えばよいかわからない
  • 故人の愛用品を気持ちよく見送りたい
  • 供養の宗派や作法がわからない
  • 遺品整理と供養をまとめて依頼したい

OUR SUPPORT

大切な想いに寄り添う
遺品供養

  1. 複数の遺品を花とともに丁寧に並べた合同供養
    POINT 01

    合同供養を整理作業と合わせてご案内します

    基本作業に含まれる供養の範囲を事前にご説明し、お預かりした品を提携先で丁寧にお見送りします。

  2. 僧侶とご家族が故人の愛用品を個別に供養する場面
    POINT 02

    個別供養はご希望の形を伺って調整します

    寺院での供養やご自宅への訪問など、品物、ご家族のご希望、提携先の対応範囲を確認して進め方をご案内します。

  3. 供養を終えた遺品と供養証明書を確認するご家族
    POINT 03

    供養したことを確認できる形にも対応します

    ご希望や供養方法に応じて、供養証明書の発行可否を提携先へ確認します。遠方のお客様にも進行状況をお伝えします。

OUR STRENGTHS

まもりのの遺品供養
4つの安心

  1. REASON 01

    提携施設での合同供養は基本料金内

    提携施設で行う合同供養は基本料金に含まれ、追加料金はかかりません。

  2. REASON 02

    寺院での個別供養も相談可能

    品物や宗派、ご希望に合わせて提携先へ確認します。

  3. REASON 03

    ご自宅での供養にも対応

    ご自宅で見送りたい場合は、日程や場所、必要な準備をご案内します。

  4. REASON 04

    供養後の確認方法もご相談可能

    証明書や写真での報告を希望される場合は、対応可否を事前に確認します。

PRICE GUIDE

遺品供養の料金について

提携施設で行う合同供養は基本料金に含まれ、追加料金はかかりません。個別供養、ご自宅での供養、お焚き上げ、大型の仏壇などは、品物の種類・量・場所に応じてお見積りします。

  • 提携施設での合同供養は基本料金に含む
  • ご自宅での個別供養は20,000円〜
  • 品物とご希望を確認して事前にご案内
料金の目安を見る

MEMORIAL GUIDE

遺品供養は
したほうがいいのか?

遺品供養は法律上必ず行うものではなく、供養するかどうかに一つの正解もありません。ご家族が納得できる見送り方を選ぶことが大切です。

写真、人形、手紙、仏具など、そのまま手放すことに迷う品だけを供養する方法もあります。すべてを供養する必要はないため、まずは残す品・譲る品・供養する品を分けて考えてみましょう。

迷っている品は急いで決めなくても大丈夫です

一度保留として分け、ご家族で確認してから供養方法を決めることもできます。

  • ご相談0円
  • 出張費0円
  • お見積り0円

業界最安値保証宣言

他社より高い場合は、さらにお値引きします!

コラム

お悩みから読む、
まもりのコラム。

何から始めるか、費用はどう決まるか、大切な品をどう残すか。知っておくと安心なことをまとめました。
5つのカテゴリー
作業を終えた部屋でご家族に一礼する遺品整理まもりののスタッフ

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「まず何をすればいいですか?」
そのひと言から、遺品整理まもりのがお手伝いします。